21世紀を代表するBARを目指して旅を続ける

3回目と長編になった「旅BAR~夢PORT~」も今回で締めくくらせてもらいます。取材の最後にメンバー全員の夢をお伺いさせてもらいました。今回はそのメンバーの夢を書かせてもらいます。

 

店長 赤坂彰悟(あかさかしょうご)

  • 個人の夢

クリエイター

  • 店としての夢

お客様同士が出会って、何か新たなきっかけになってほしい。

 

マネージャー 鈴木克英(ずっきー)

  • 個人の夢

自分の好きなことをブログを通して多くの人に届けたい。

  • 店としての夢

店のコンセプトを守り続け、良い部分をお客様に感じてほしい。

 

旅BARカフェ責任者 星野詩栞(ほっしー)

  • 個人の夢

発達障害の人々が集まれる場を作る。

  • 店としての夢

店で出会った人と外でも遊べるような、深い関係を作れる場を作る。

 

広報担当 藤井洋輔(ようすけ)

  • 個人の夢

21世紀を代表するYoutuber

  • 店としての夢

他の人たちもこのような場を作って、自分たちの店が必要なくなってほしい。

Opinion

メンバー全員が現状に満足せず、自分たちの夢を叶えるためにこのBARを通して日々努力していて、その姿がとても大きく見え、尊敬しました。

このBARを経営している方々は、全員が仕事を楽しそうにしていらっしゃいました。メンバーの方々はほぼ全員がリストラなどを経験した方々ですが、今は「自分の好き」を仕事にしています。

だからこそ、ずっと一生懸命に仕事をできるのだと思います。そして、だからこそ「夢」を今も追い続けているのだと思います。

このBARに来ると、きっと何か人生においての「気づき」が見つかると思います。そして「出会い」があります。

この「旅BAR~夢PORT」を人生の「旅」の休憩所として、少し寄ってみてはいかがですか?